AirGreen Vol.25

AirGreen2017の秋シーズン第2弾開催!

今回も人気のコンテンツが充実。
「各種ヨガ」「洋服の取り替えっこ」「採れたて新鮮お野菜販売」「かまぼこつみき」などなど。

今回から「お片づけワークショップ」「指ヨガ☆セルフハンドヒーリング」が新たにラインナップ!

気持ちいい芝生の上でピクニックしながら、気になったワークショップをフラッと体験。
そんなゆったりした1日を過ごしてみませんか。

ヨガとHeadwrapのマタニティフォト撮影会

Myyoga恒例の人気企画!

布にてヘッドアクササリーになるHeadwrapを巻いたマタニティフォト撮影会を
新百合ヶ丘にて9月7日に開催します。

*8か月~臨月の妊婦さん募集中です。…
(この月よりまえにすでにお腹が目立ってきた方ご相談のります。)

*衣装、ヘアはこちらで致します。お化粧のみしてお越しください。
*撮影後30分ほどのマタニティーヨガを行います。(動きやすい服装をご持参ください。)
*上のお子様ご同伴可能です。
(旦那さまはNG)
詳細は↓↓
・撮 影:お一人だいだい20分*撮影したデータはCD-Rで郵送いたします。(10カット)
・ヨ ガ:30分
・定 員:3名

Myyoga9周年イベント

9周年だよ、全員集合!」ヨガとカレー、やり放題、食べ放題!マサラワーラもやってくる!YAH!YAH!YAH!

Myyoga9周年!
もはや定番化したこのイベントも4回目!4年目!
日ごろの感謝を込めまして、今年もイベント致します。
8月はMyyoga誕生月。夏だし、ヨガだし、ならカレーでしょ!ということで、
ヨガとカレーの一日です。(ただし開催は9月。)

日程 9/17(日)
場所 万福寺町内会館

①16:30〜yoga(60分) カレーの前にお腹を空かそう!大人もお子様も参加
定員15名

②18:00〜~カレー食べ放題(2H)/インドカレー作りユニット、マサラワーラによるインドカレーです。/定員30まで
→残7名

*③+④お一人3500円 (定員になり次第締め切ります。)
*マイヨガメンバー 3000円
(割引券との併用は出来ません。)
/ラッシー1杯無料
*小学生低学年まで無料
*小学生高学年 1000円

①のみ参加 1000円
②のみ参加 2800円/ラッシー1杯無料

*ヨガをされる方でマットをご持参できる方はお願いします。
(有料で貸し出しも出来ます(200円にて)。または大きめのバスタオルでも可)
ヨガが出来る動きやすい服装、必要であれば飲み物持参でお願いします。
会場で着替えられても構いません、スペース用意いたします。

お子様連れのお客様:レジャーシートなど持ってきて頂けると助かります!
あと、お子様がカレーが食べれなかった場合に備えてお子様のお食事もご用意お勧めすます。

定員20名(ご予約状況によっては増やすこともあります。)
駐車場はありません。
お車で来る場合は近隣のパーキングにお願いします。
飲み物は持参でお願いします。

MASALAWARA(マサラワーラ)のご紹介
マサラーワラ
MASALAWARA(マサラワーラ)

インド料理をつくるのが好きで、いつも作りすぎてしまうのでもっと作りたい!だったら食べたい人を
集めて食べてもらえばいいじゃん!
ということで、店は持たずにいろんなところでインド料理をつくる2人組み。
詳細はマサラワーラのHPにて。

http://masalawala.info/

瀬戸花世さんファミリーコンサート

㈱アイムでは定期的に、ご家族揃ってのBBQやパーティー、ママ対象のヨガ教室やメイクアップ講座など、楽しいイベントを開催しています。大切なのは子育ての悩みを解消できる糸口を共に探していくことだと考えております。地域にお住まいの皆様が心から笑顔になれる居場所を目指しています。

ご家族様、ご協力者様、地域の皆様をお招きしまして「瀬戸花世さんファミリーコンサート」を開催します。

発達障がいの子育てに向き合っているご家族へ。瀬戸花世さんの癒しのメッセージを音楽にのせて「生まれてきてくれてどうもありがとう」。
http://www.hanayo.info/

※お席に限りがございます。ご参加ご希望の方はim.mozart.office@gmail.com、もしくは044-455-7424までご連絡くださいませ。
モーツァルトをご利用検討中の方はもちろん、支援級、通級のお友達にも是非声をお掛けください。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

苔Bottle ワークショップ

壮大な大地を小さなボトルの中に表現する「苔ボトル」を作りませんか。身近なようで、奥深い、苔を使ったテラリウムです。 制作後の管理も簡単ですので、初心者の方も是非ご参加ください^^ 皆で出来上がった作品を眺めながら、お茶のひと時もおススメです。

よみ・ゆり Megury-na

読売ランドと百合ヶ丘にある小さなお店の女性オーナーの集まりで作られたよみ・ゆり女子部が開催する地域の公園のマルシェです。

公園の枝を使ったつり遊びや、デコパージュを使ったオリジナルグッズ、折り紙など子ども向けのワークショップもあります。

もちろん美味しいものもたくさんありますのでご家族で一日楽しめます♪

子どもと一緒に手前味噌を作ろう!!

こんにちは。なおみです。

 

大変お待たせいたしました!

今回のテーマは「手前味噌!!」です。

 

少し時期がズレてしまいましたが、来年用のメモとして記事に残しておきます。

 

みんなでわいわいお話ししながらの味噌仕込みは、とっても楽しいですよ。

 

 

さて、味噌を作る工程そのものはとてもシンプルなので、できるところは子どもに任せてみましょう。

 

特に、こどもが張り切るのは「大豆を潰す → 容器に入れる」という作業です。

 

そして、張り切れば張り切るほど周りに色々と飛び散りますので、大きめのレジャーシートなどを敷いて始めるとよいです。(笑)

 

つぶしながらのつまみ食い。戦線離脱。それもまたよしです!

 

それでは準備しましょう。

 

 

<材料と道具>

・大豆

・麹

・塩

・焼酎などアルコール度数の高いもの(保存容器の消毒に使用します)

 

・味噌を熟成させる容器(口の広いもの)

・大きな鍋

・大きなボール

・重石(出来上がり重量の2〜3割程度の重さ)

・ラップ

・レジャーシート(こども対策・・・)

 

 

次の道具は「大豆を潰す」という作業に使うので作る量や人によって選択しましょう。

⚪︎すり鉢とすりこぎ

⚪︎めん棒

⚪︎しっかりとした袋

⚪︎マッシャー

※我が家、ブレンダーを使用したら壊れました・・・

 

 

そして、まるっと1日の予定を空けておきましょう。

 

 

<タイムスケジュール>

前日朝

大豆を水につける

 

当日

午前:大豆を煮る

午後:大豆を潰す → 麹と塩を混ぜる → つぶした大豆と塩と麹混ぜる → 容器に入れる

 

といった感じです。

 

 

我が家はこちらの材料を揃えました。

 

 

⚪︎自然栽培大豆/有限会社反田

http://handa-shizensaibai.jp/index.php?id=58

 

⚪︎手作り国産丸麦麹/しのざき米店

http://www.shinozaki-kome.com/miso/kouji007.html

今年は初めて麦麹で仕込んでみようと思います。

手前味噌

⚪︎塩/鳴門のにがり塩

 

⚪︎水/霧島・生駒高原の水

 

⚪︎鍋

家のありとあらゆる鍋を全て使用します。

 

⚪︎すり鉢とすりこぎ

 

⚪︎めんぼうと袋

食材に直接触れるので、袋は日本製が安心です

 

 

いよいよ作りましょう!

 

分量や作り方は色々なサイトがありますので、ピンとくるサイトを参考にしていただくとよいと思います。

 

今回の分量はこちら

 

<味噌出来高 9kg>

・大豆   1950g

・麦麹   3000g

・塩      1200g

 

_*味噌汁1杯につき味噌を約16g使用します。

1日1杯365日味噌汁を飲むとすると・・・365×16=5840gの味噌を使うことになります。

料理などにも使用するので、実際はもっと使いますね。

 

 

_①大豆をたっぷりの水で洗う

この工程は、子どもが俄然張り切ります!

レジャーシートを敷いてお任せしましょう。

 

大人は、隣で覗きながら虫食いの大豆などを除きましょう。

 

②たっぷりの水に大豆を一昼夜浸ける

翌日水を含んで大きくなった大豆に「大きくなったねぇ」と子ども大興奮です

 

③大豆を茹でる

途中、水が少なくなってきたら足しましょう。

アクが出たら取り除きます。

 

茹で上がりの目安は、大豆を指で軽くつまむと潰れるくらいです。

圧力鍋があれば比較的早く茹で上がります。

手前味噌

今回、鍋を3つ使用しましたが、全て茹で上がるまでに6時間くらいかかりました・・・。(通常3時間程度)

おそらく鍋が小さすぎたことで時間がかかったものと思われます・・・。

 

茹で汁は、のちに潰した大豆の固さを調節するため、500ml程度は残しておきます。

 

また、茹で汁はシチューなど様々な料理に使用できますので、とっておきましょう。

 

④大豆をゆでている間に塩と麹を混ぜる

大きなボールで塩と麹が満遍なく混ざるようにしましょう。

混ぜながら麹の塊を崩します。

 

この工程は、子どもに任せても良いのですが、塩が肌にしみることがあるのでそのような様子がみえたらやめたほうがよいでしょう。

 

大人は麹効果で手肌がつるつるになります♪

 

⑤大豆を潰す

茹で上がった大豆を温かいうちに潰します。

子どもの年齢にあった道具を使用してお任せしましょう。

味噌の仕上がりを滑らかにしたい方は、大豆の粒を感じないくらいに潰したほうが良いのですが、かなりの労力を要します。

手前味噌

我が家は、娘が粒の残っているのを嫌がるため、この工程でハンドミキサーをしようしたところ、ポンッ!という音と小さな煙と共にハンドミキサーが壊れました・・・。

 

すりこぎも試しましたが、小さすぎて大豆がぼろんぼろん溢れてしまうため、最終的にビニールに入れて足で踏むという方法をとりました。

手前味噌

子どもはかなりの勢いで踏んでくれるので、転倒に注意しましょう。

レジャーシートを敷くとより滑りやすくなるため、この時には外しておいたほうが良いでしょう。

手前味噌

大人でしたら、袋に入れた大豆を瓶で多々いくという方法もいいですね。

 

大豆を茹でるのに予定以上の時間がかかったため、今年はここからひとり夜中作業となりました・・・

 

⑥潰した大豆と④の塩と麹を満遍なく混ぜる

かなりの量になりますので、ちらし寿司用の桶や、大きめのビニールを利用して混ぜると良いと思います。

手前味噌

固すぎる場合は、大豆の茹で汁で柔らかさを調整します。

ただし、茹で汁を入れすぎると塩分濃度が下がりカビの原因になりますので、注意しましょう。

 

目安は、粘土くらいです。

 

⑦熟成用の容器を熱湯またはアルコール消毒する

今回は、焼酎を使用しました。

キッチンペーパーに焼酎を湿らせて、容器を満遍なく拭きます。

熱湯消毒が可能でしたら、それもよいでしょう。

 

⑧⑥でおにぎりサイズの味噌団子を作り、容器にバシッと投げ入れる(空気が抜けることで雑菌の繁殖を防ぎます)

手前味噌

手前味噌

途中手で押して馴染ませながら、全て容器に入れます

手前味噌

⑨表面を平らにし、カビ防止の塩(分量外)をふり、空気が入らないようにラップで覆い、重石を乗せる

 

そして、10〜1ヶ月ほど熟成させると・・・

 

手前味噌の出来上がりです!

 

半年ほどすぎた頃に、天地返し(仕込んだ味噌の上下をひっくり返す)をするという記載のあるサイトもありますが、家庭用の容器は小さいため天地返しをなくて良いという記載もあります。

 

私は、もちろん後者を選択します!

ということで、仕込んだら出来上がるまで放置しております。

 

 

味噌は同じ材料で作っても、常在菌や環境の影響を受けて、どこで熟成させるかによって味が異なります。

 

その家だけの味になるのです。

凄いですよね!

 

我が家の味噌。

他にどこにもない我が家の味。

 

 

ぜひ皆さんも、子どもと一緒に楽しい味噌仕込み時間を過ごしてください!

 

AirGreen Vol.22

AirGreen2017の春シーズン第2弾開催!

今回も人気のコンテンツが充実。
「各種ヨガ」「洋服の取り替えっこ」「採れたて新鮮お野菜販売」「かまぼこつみき」などなど。

気持ちいい芝生の上でピクニックしながら、気になったワークショップをフラッと体験。
そんなゆったりした1日を過ごしてみませんか。

K-SPARKSスペシャルイベント

あの世界的に有名なヤングアメリカンが新百合ケ丘にやってくる!

参加者と一緒に歌やダンスで構成された本格的な舞台を作り上げるワークショップ(今回は1日限り)を通して、自分を表現することの素晴らしさや面白さ、みんなで力を合わせることの大切さを学びます。

ヤングアメリカンについてはこちら

今回は麻生区で活動するチアダンスチーム「K-SPARKS」の主催です。

 

【参加者の声】
* 英語が話せないので、不安だったけど、すごい達成感を感じられた!!
* 参加して本当によかった!!心の底から充実感を味わえた!
* 楽しくて楽しくてあっという間に終わってしまいました!
* アメリカの大学生達と仲間になれた。すっごい感動!!
* ひとつのことをやり遂げる素晴らしさを学んだ!

 

【保護者の声】
* 受講生達のキラキラとした笑顔が忘れられません!
* 娘の 一生懸命に英語で歌う姿に感激!
* ホストファミリーを体験し、お別れ時にはお互いに涙涙…
* ワークショップ後、何ごとにも興味をもたなかった息子が色々なことに興味を示しはじめた。
* できないと決めつけず、チャレンジしている姿をみれた!

 

イベント詳細チラシ(PDF、317KB)

 

ヤングアメリカン05 ヤングアメリカン04 ヤングアメリカン03 ヤングアメリカン02 ヤングアメリカン01

子どもに何を期待するか

子どものパーカッションバンドを発足させたことはよいのだが 本人たちも楽しんでおり 周りからも期待されたが ほんの何年かでその実態が無くなってしまったことがある。
保育園 幼稚園 小学校でちょっとお披露目した位で終わってしまった。
子どもたちのスケジュールを合わせるのが大変(塾と家族の行事)なのと 小学校も4年生にもなると 学業というやつが大変(?)になって来るようで その成長と共に ひとりふたりとメンバーが減っていったためである。


妻の所に 音楽学校を打楽器で受験したいから・・・とやって来る子がいる。

「音楽の先生にでもなりたいの? 音楽家になるのに音楽学校なんて要らないわよ。受験のための訓練は 想像以上につまらないことが多いけど 大丈夫?」・・・端で聞いていてハラハラするいつもの言葉。

某楽器メーカーが組織する音楽英才教育 その活動の中で活躍する子ども何人かやってくる。「打楽器曲を作ったから音を出して欲しい」とか「自分の作った打楽器曲を演奏したいから習いたい」とか「曲を完成させるためにアドバイスが欲しい」とか・・・その内容はいろいろ。

何年か前、ある有名音楽家に頼まれて その組織の中でも優秀な子どもが家へ通い始めた。何処かでの妻のコンサートに出会ったらしく その時「私の求めるものはこれ」と思ったというのだ。感はいいし それなりにこなしていくその姿は見事で 私もサスガ・・・と感心した。ところが 中学になって やって来る回数がめっきり減った。「勉強が忙しくなった」と 耳にタコの理由だった。

しかし 3年になる頃の暮れ 久々に親と共に現れ「音楽学校に打楽器で受験したい・・・ついては よろしく・・・」「これからじゃ遅いくらい 並じゃ駄目よ。よほどの覚悟がないとね。」「それでも頑張るから・・・。」 ということで訓練が始まり こんな弟子がいるからと 音大の教授や講師への売り込みも始まった。ところが 2カ月くらいは毎週来ていた彼女が また来なくなった。しばらくして ポツッと親と共に現れ「もともとピアノを続けていたため やっぱりピアノで進学することにする。時間の無いことは解っている どうしたらよいか」というのだ。打楽器は どうも簡単にはうまくできず 思いの外大変で自信がない・・・という理由だった。優秀が故に ちょっとやれば簡単に進学できる。彼女はそう思っていたのだろう。それにしても その話に親も納得したというから・・・私は驚いた。何が目的か解らないが とにかく 親が「何でもいから音大に」だったのだろうと 想像する。その後の彼女が 音大に進んだ話は聞こえてこない。


喘息気味だから・・・と水泳教室に通わせ 子どもの「やりたい」との言葉と「グループで遊べる子に」という親の気持ちで 我が子をサッカーチームに入れた親がいる。小学3年生のその子は 4年続いたその水泳もサッカーも止めて つい最近野球チームに入った。その家の車には サッカーチームのステッカーのかわりに「子どもに夢を」とメッセージされた少年野球連盟の大きなステッカーが貼られている。何かよほどのことか 考えがあったに違いないと聞いてみると 「子どもがサッカーにあきて 野球がいいっていうものですから・・・」だった。
広場で 時々キャッチボールをする親子を見かけるが その手には ビニールのカラーボール。「何か特別な訓練法でも?」と聞いてみると「いやいや 硬いボールは危ないので」だった。・・・??

「子どもの気の向くまま」その気持ちには 色々な背景がある。

「やったものが上手く出来なかった」「仲間に入れなかった」「いやな奴がいた」・・・などの理由で「やっていることから離れたい」一心で「面白くないから 他のことがやりたい」と言ってみたり。親しくしている友人から誘われたり わずかな面白いところだけ目に入ったり・・・。本当にそれがやりたいかは なかなか解り難いものだ。また 子どもは 大人(特に親)が喜ぶことに合わせ 思う以上にウソが上手い。


「子どもに何をやらせる」ということには 様々な考えがある。
あれこれと子どもの気の向くままにやらせることにも それなりの意味がある。それによって 色々を知ることになるだろうし 大人になって「やった」という後悔も「やらせてもらえなかった」という親への恨みも無いかもしれない。「続ければよかった」という後悔も何かに生かすことができるだろう。しかし・・・。しかし・・・・・・・。

 


私は 何かを続けることから得るものの方がより大きいと・・・信じる。
ひとつのことに深くかかわることから 多くを学ぶ・・・「一芸に秀でれば」である。
「何かを続けた」は 社会にも説得力がある。
子どもは その成長と共に視野も広がり やりたいものも変化する。自身で何かを選ぶ時に「役立てば」と 我が子に何を与えるかは 中々に難しい。子どもが将来何をするか?を はっきり決める教育方針もあるが ほとんどの場合は 解らないままの親たちである。

どこまで応援し 協力できるか という親の覚悟も必要になる。何をするではなく「どんな人」に育てるか?も考えてみたいものだ。